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遺伝子ミネラルとの出会いから・・・
当店は平成14年、野島式超ミネラル水“泉力”を初めて商品化し販売してきた実績をもとに、【泉力】の『ネット通販専門店』としてオープンしたお店です。当店の“超ミネラル水”は、発売以来その実績が示すとおり、品質の向上及び信頼性には現在なお多くの方々に高く評価をいただいております。いま確かな野島式“超ミネラル創水泉力”を発売元から安全にお届けします。
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野島式“超ミネラル創水泉力”(旧、泉力)の沿革

昭和62年11月  有)パラサイト設立 代表:野島洋子

     野島尚武博士発明 『多重気相式液処理装置』及び

     『ミネラル栄養素の研究・開発、販売』を事業化する

平成14年11月  野島尚武博士 医療事業に従事・独立

     上尾診療所開設 院長:野島尚武就任

     有)パラサイト 代表:野島尚武就任

     超ミネラル水【泉力】2Lサイズを商品化し、有)パラサイトで発売開始

平成16年11月  野島クリニック開設

     上尾診療所を閉鎖し田町へ移転、医業と販売業を分離

     有)パラサイトにて【泉力】の組織的販売に着手、卸販売を開始

     超ミネラル水【泉力】500mlサイズを商品化、販売開始

平成19年3月   有)パラサイト 代表:早坂孝吉就任

平成19年10月  株)泉力会設立

     有)パラサイトの通販部門としてインターネット販売サイトを開設

平成20年8月   「超ミネラル創水泉力」を商標登録 登録第5156022号 

平成21年3月   【泉力】2Lを【超ミネラル創水泉力】に名称変更

現在に至る

おすすめ商品

野島式“超ミネラル創水泉力” 2L PICKUP

10,500円(税込)
2Lペットボトルでスタンダード商品です。

野島式“超ミネラル創水泉力” 500ml PICKUP

3,150円(税込)
内容成分は"超ミネラル創水泉力”2Lサイズと同じです。携帯、お試し用にどうぞ!
ご注文は1本からでもOKです。

野島式“超ミネラル創水泉力” 2L+500ml PICKUP

13,000円(税込)
2L+500ml ペットボトル各1本のセット商品でお得です!

超ミネラル創水泉力の飲み方、用法

〜飲 用〜

・2〜5倍に水で薄めてお飲みください。

〜その他の使い方〜

・野菜やお肉などの農薬・添加物除去に・・・直接スプレーする

・野菜やお肉の鮮度保持に・・・直接スプレーする

・まな板や食器の殺菌に・・・直接スプレーする

・ご飯を炊くときに・・・米1合につき10cc入れる

・切り花、植木、家庭菜園に・・・1リットルに対し1cc 加える

野島式“超ミネラル創水泉力”について

超ミネラル水とは?医学博士:野島尚武先生(野島クリニック院長)が命名された、医薬品でもなく健康食品でもない、清涼飲料水として取り扱われる、微量(金属)元素をバランスよく含んだ水溶液です。

野島尚武博士は、「医師の仕事は病気の患者を治すこと」の主義主張のもとに、書物の発行、講演など立場上大きなリスクを抱えながら、「医療の現状を患者主体の方向に変えたい」として、常に研究と努力を重ねておられる“微量元素超ミネラル研究家”の第一人者でもあります。

超ミネラル水の製法は?黒雲母の風化体である蛭石(VERMICULITE)から無機酸によって20数種類のミネラル分を溶解抽出したミネラル群溶液をボトルドウオーターで約100倍に希釈したものです。なお、毒性の強いヒ素・水銀・カドミウム・鉛は検出不可域です。“超ミネラル創水泉力”の含有成分は?ミネラルには約7080の種類があるといわれていますが、生命を維持するためには約30種類の元素が必要不可欠であるといわれております。超ミネラル水“泉力”には主な微量元素が22種類以上含まれており、ICPmsでは実試料において56種類のミネラルが計測されています。有機物の含有は皆無です。

《超ミネラル創水泉力の表示》

  品名:ボトルドウオーター

  原材料:水, 花こう斑岩

  ph:3(酸性水)

  成分:1L中

   ・エネルギー:0 kcal    ・炭水化物:0 g

   ・タンパク質:0 g       ・脂質:0 g

   ・ナトリウム:1 mg

     合計59種類のミネラルを含有, 以下にて実測済  

    ICP質量分析装置 日立P-5000 最小測定濃度:ppt(ng/l)

野島尚武博士のメッセージから転用(抜粋)

ミネラルとは・・・
ミネラルにはいろんな種類があります。70〜80種類あるでしょう。そのうち水の中にいる生物、そこにミネラルは電解質として我々の細胞の中、外にあって、それは常量ミネラルというある程度量が多いミネラルです。しかしもう1つのグループがあります。それが金属であり『微量元素』です。遺伝子が発現するときに必要なミネラルであり、それが『微量元素』です。その微量元素について我々はまったく把握していなかったのです。

元素というのは・・・
皆さん方がよく知っている鉄と、インゴット(塊)としてはよく知っていますが、しかしそれが水の中で多くあるかというと非常に少ないのです。水に溶けやすいカルシウム・マグネシウム・ナトリウムというのは、リッター当たり海水に何gという単位であります。ところが金属はマイクログラムで測る位しかないのです。そこに少量しかないのです。我々の身体に少量しかない、野菜にも少量しかない、海水にも少量しかないのです。実は我々科学者はその微量元素を計る機械をもっていました。原子吸光測定装置というものですが、それはミネラルの多いものに影響されて実際の量は測れていませんでした。100倍程の違いがあったから意味がなかったのです。実際にはマイクログラム/Lではなく、更に下のナノグラム/Lの単位であった。ということは、我々はとんでもないところに、何にも知らない状態で微量元素を誰も考慮しない状態で、考慮しようがない状態で科学は進みました。ただ科学は、『微量元素というのは毒性を持つ』『金属中毒が必ず起こる』ということで毒が存在ときのことはよく知っています。だから医療事故の場合も金属の毒性問題が起こるし、和歌山の砒素事件もそうでした。また水俣病の水銀事件もあり、昔の鉛のおしろいの話もあります。だからそんなことで金属中毒のことはよく知っているのです。我々に必要な量となると測ったことがありません。測る機械は最近、5年前に出来たのです。その機械がICPmsという機械です。その機械が出来たとき、残念なことに既に科学者の頭の中には微量元素のことはまったく何もありません、まさか生命現象に関係するとも思っていないのです。それは鉄欠乏が貧血に関係あること位は解っています。例えはカルシウムが骨粗鬆症に関係ある、しかし、生命現象そのものを、いわゆる遺伝子が発現するときに絶対に必要であることに関しては、まったく何も考慮していないのです。従い、これはゲノムサイエンスの領域なのです。ゲノムサイエンスは最近始まり、その関係があるのです。田中耕一さんは遺伝子から作るタンパク、それは微量ですが、その微量なタンパクを追うマシンを作ったのが田中耕一さんです。だから遺伝子がわかり、アミノ酸の順番がわかったその秋に受賞したのはそういう謂れなのです。彼の研究がなければ遺伝子解析が出来ないのです。我々は大変なことに陥っていたのです。

ショップからのお知らせ

  • 【泉力】は【超ミネラル創水泉力】として名称及びラベルデザインがかわりました。品質・成分については、旧【泉力】と全くかわりませんので安心してご利用下さい。
  • 当店では野島クリニック・野島尚武博士による健康相談をご案内致しております。全国どこからでも電話で直接、野島先生とお話ができます。
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